| 癌疼痛および終末期の諸症状に対する緩和医療の処方 第1版 | |||
| (癌疼痛に対する麻薬性鎮痛剤の処方 第6版) | |||
| 沼津市立病院 薬剤部 真野 徹(TBE03030@nifty.com) | |||
| 【第六章 モルヒネが効かない場合】 | |||
| 【6.1】「モルヒネが効かない場合にまず考えること」 | |||
| 【6.1.1】「モルヒネは十分に投与されているか」 | |||
| 【6.1.2】「疼痛の分類(モルヒネの効かない痛みがある)」 | |||
| 【6.1.2.a】「モルヒネの効きにくい痛み」 | |||
| 【6.1.2.b】「骨転移痛」 | |||
| 【6.1.2.c】「ニューロパシックペイン(神経因性疼痛)」 | |||
| 【6.1.2.d】「疝痛」 | |||
| 【6.1.2.e】「筋攣縮痛」 | |||
| 【6.2】「鎮痛補助薬」 | |||
| 【6.2.1】「鎮痛補助薬選択法」 | |||
| 【6.2.2】「ドラッグチャレンジテスト」 | |||
| 【6.2.3】「国立がんセンター中央病院鎮痛補助剤選択法(4段階ラダー)」 | |||
| 【6.2.4】「非ステロイド性消炎鎮痛薬(NSAIDs)」 | |||
| 【6.2.4.a】「レリフェン」 | |||
| 【6.2.4.b】「ロピオン」 | |||
| 【6.2.5】「アセトアミノフェン」 | |||
| 【6.2.6】「高カルシウム血症治療薬」 | |||
| 【6.2.6.a】「アレディア(パミドロン酸ニナトリウム)」 | |||
| 【6.2.6.b】「ダイドロネル」 | |||
| 【6.2.6.c】「エルシトニン」 | |||
| 【6.2.7】「ホルモン療法」 | |||
| 【6.2.8】「抗鬱薬」 | |||
| 【6.2.8.a】「トリプタノール」 | |||
| 【6.2.8.b】「パートフラン」 | |||
| 【6.2.8.c】「ノリトレン」 | |||
| 【6.2.9】「抗痙攣薬」 | |||
| 【6.2.9.a】「ランドセン」 | |||
| 【6.2.9.b】「テグレトール」 | |||
| 【6.2.9.c】「デパケン」 | |||
| 【6.2.9.d】「アレビアチン」 | |||
| 【6.2.10】「抗不整脈薬」 | |||
| 【6.2.10.a】「キシロカイン」 | |||
| 【6.2.10.b】「メキシチール」 | |||
| 【6.2.10.c】「タンボコール」 | |||
| 【6.2.11】「ケタミン」 | |||
| 【6.2.12】「ステロイド」 | |||
| 【6.2.12.a】「疼痛に対するステロイドの使用」 | |||
| 【6.2.12.b】「疼痛以外の症状に対するステロイドの使用」 | |||
| 【6.2.12.c】「ステロイドの問題点」 | |||
| 【6.3】「その他の鎮痛補助薬」 | |||
| 【6.4】「その他の鎮痛療法」 | |||
| 【6.4.1】「神経ブロック療法」 | |||
| 【6.4.2】「放射線療法」 | |||
| 「引用文献」 | |||
| 索 引 | |||
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