索引
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ターニングポイント(モルヒネ増量における)  ・・・・ 【3.1.5】
ダイアップのミオクローヌス(モルヒネ副作用)に対する使用【4.13】:4
 ------- 坐剤による鎮静  ・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:6
胎児に対するモルヒネの影響  ・・・・・・・・・・・・ 【2.3.4】
代謝(フェンタニール)  ・・・・・・・・・・・・・・ 【5.2】:11
耐性  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【2.4.4】:3
体性痛  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.1.2】:6
 --- に対するケタミンの使用  ・・・・・・・・・・・ 【6.2.11】:3
体動時痛  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.4.1】:2
 ----- に笑気吸入  ・・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.3】:12
 ----- に対するケタミンの使用  ・・・・・・・・・・ 【6.2.11】:3
ダイドロネルの骨転移痛に対する使用  ・・・・・・・・ 【6.2.6.b】
退薬症状(モルヒネ)  ・・・・・・・・・・・・・・・ 【4.15】
大量投与(モルヒネ)  ・・・・・・・・・・・・・・・ 【2.2.4】
唾液漏  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【7.5.4】:3
 --- に対するアトロピンの使用  ・・・・・・・・・・ 【7.5.4】:3
多発性骨髄腫での骨破壊性骨転移痛にアレディア  ・・・ 【6.2.6.a】:2
タムスロシンの排尿困難(緩和医療)に対する使用  ・・ 【7.30】:3
痰の吸引の死前喘鳴における適応  ・・・・・・・・・・ 【7.35.1】:8
胆汁うっ滞性の掻痒感に対するウインスタノールの使用   【7.14】:1
 ----------------- に対するオンダンセトロンの使用   【7.14】:1
 ----------------- に対するコレスチラミンの使用  ・ 【7.14】:1
 ----------------- に対するスタノゾロールの使用  ・ 【7.14】:1
 ----------------- に対するゾフランの使用  ・・・・ 【7.14】:1
 ----------------- に対するリファジンの使用  ・・・ 【7.14】:1
 ----------------- に対するリファンピシンの使用  ・ 【7.14】:1
タンボコールの神経因性疼痛に対する使用  ・・・・・・ 【6.2.10.c】
   
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    知覚神経ブロック  ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.4.1】:2
チャレンジテスト  ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.2.2】
中止法(モルヒネ)  ・・・・・・・・・・・・・・・・ 【3.1.9】:3
中等度の鎮静を行う場合  ・・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:5
腸炎  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【7.11】
 - に対するサンドスタチンの使用  ・・・・・・・・・ 【7.11】:5
腸管における疝痛  ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.1.2.d】:2
腸閉塞  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【7.10】
 --- における経内視鏡的胃痩造設  ・・・・・・・・・ 【7.10】:9
 --- による嘔気・嘔吐  ・・・・・・・・・・・・・・ 【7.10.2】
 --- による嘔気・嘔吐の薬物療法ガイドライン  ・・・ 【7.10.2】:1
 --- の疝痛  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【7.10.1.a】
 --- の疝痛に対するハイスコの使用  ・・・・・・・・ 【7.10.1.a】:4
 --- の疝痛に対するブスコパンの使用  ・・・・・・・ 【7.10.1.a】:4
 --- 状態におけるオピスタンの使用  ・・・・・・・・ 【7.10】:5
 --- 状態におけるペチジンの使用  ・・・・・・・・・ 【7.10】:5
 --- 状態におけるモルヒネの使用  ・・・・・・・・・ 【7.10】:4
直腸内投与(MSコンチン錠)  ・・・・・・・・・・・・ 【3.2.6】:3
 ------- (モルヒネ製剤)  ・・・・・・・・・・・・ 【3.2.6】
 ------- による鎮静  ・・・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:5
鎮静  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】
 - :浅い鎮静を行う場合  ・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:5
 - :中等度の鎮静を行う場合  ・・・・・・・・・・・ 【7.33】:5
 - :深い鎮静を行う場合  ・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:5
 - :間欠的鎮静  ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:5
 - :急速に行う鎮静  ・・・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:5
 - :直腸投与による鎮静  ・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:5
 - を始める時期(呼吸困難)  ・・・・・・・・・・・ 【7.28】:12
 - 開始時のチェック項目  ・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:2
 - 後のステロイド継続  ・・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:17
 - におけるジアゼパムの使用  ・・・・・・・・・・・ 【7.33】:4
 - におけるジアゼパム坐剤の使用  ・・・・・・・・・ 【7.33】:6
 - におけるセニラン坐剤の使用  ・・・・・・・・・・ 【7.33】:6
 - におけるセレネースの使用  ・・・・・・・・・・・ 【7.33】:4
 - におけるダイアップ坐剤の使用  ・・・・・・・・・ 【7.33】:6
 - におけるドルミカムの使用  ・・・・・・・・・・・ 【7.33】:4
 - におけるハイスコの使用  ・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:4
 - におけるフェノバビタールの持続注入法  ・・・・・ 【7.33】:5
 - におけるフェノバルビタールの使用  ・・・・・・・ 【7.33】:10
 - におけるフェノバルビタール坐剤の使用  ・・・・・ 【7.33】:6
 - におけるブロマゼパム坐剤の使用  ・・・・・・・・ 【7.33】:6
 - におけるモルヒネの使用  ・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:4
 - におけるレペタンの使用  ・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:4
 - におけるワコビタール坐剤の使用  ・・・・・・・・ 【7.33】:6
鎮痛の目標  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【3.1.2】
鎮痛補助薬  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.2】
 ------- 使用の原則  ・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.2】:2
 ------- 選択法  ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.2.1】
 ------- 選択法(アモキサピン)  ・・・・・・・・・ 【6.2.3】
 ------- 選択法(クロナゼパム)  ・・・・・・・・・ 【6.2.3】
 ------- 選択法(ケタミン)  ・・・・・・・・・・・ 【6.2.3】
 ------- 選択法(メキシレチン)  ・・・・・・・・・ 【6.2.3】
   
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    痛覚求心路遮断  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.1.2】:5
   
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    ディプリバンの掻痒感(モルヒネ副作用)に対する使用   【4.10】:12
デカドロンの投与法  ・・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.2.12.b】:6
 ------- の頭蓋内圧迫に対する使用  ・・・・・・・・ 【6.2.12.a】:11
 ------- の咳に対する使用  ・・・・・・・・・・・・ 【7.27】:8
 ------- の倦怠感(緩和医療)に対する使用  ・・・・ 【7.26】:2
 ------- の食欲不振に対する使用  ・・・・・・・・・ 【7.6】:7
 ------- の脊髄圧迫に対する使用  ・・・・・・・・・ 【7.31】:2
 ------- の嘔気・嘔吐(モルヒネ副作用)に対する使用  【4.3】:27
適応障害  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【7.22】
 ----- に対するアルプラゾラムの使用  ・・・・・・・ 【7.22】
 ----- に対するコンスタンの使用  ・・・・・・・・・ 【7.22】
 ----- に対するソラナックスの使用  ・・・・・・・・ 【7.22】
適応に関するデュロテップパッチのガイドライン  ・・・ 【5.3】:3
テグレトールの神経因性疼痛の使用  ・・・・・・・・・ 【6.2.9.b】
 --------- の脊髄圧迫に対する使用  ・・・・・・・・ 【7.31】:2
デジレルの抑鬱に対する使用  ・・・・・・・・・・・・ 【7.23】:10
デスモプレシン点鼻に対する尿失禁の使用  ・・・・・・ 【7.30】:4
テトラミドのせん妄・混乱(緩和医療)に対する使用  ・ 【7.32】:4
 ------- の抑鬱に対する使用  ・・・・・・・・・・・ 【7.23】:9
テノーミンの不安に対する使用  ・・・・・・・・・・・ 【7.21】:14
デパケンの神経因性疼痛の使用  ・・・・・・・・・・・ 【6.2.9.c】
デプロメールの抑鬱に対する使用  ・・・・・・・・・・ 【7.23】:11
デュロテップパッチ  ・・・・・・・・・・・・・・・・ 【5.3】
 --------------- の特徴  ・・・・・・・・・・・・・ 【5.3】:1
 --------------- の利点  ・・・・・・・・・・・・・ 【5.3】:4
 --------------- の適応に関するガイドライン  ・・・ 【5.3】:3
 --------------- の使用開始時の注意点  ・・・・・・ 【5.3】:6
 --------------- の使用時の注意点  ・・・・・・・・ 【5.3】:7
 --------------- の在宅患者における使用  ・・・・・ 【5.3】:10
 --------------- の腎障害患者に対する使用  ・・・・ 【5.3】:1
 --------------- の増量  ・・・・・・・・・・・・・ 【5.3】:22
 --------------- とレスキュー  ・・・・・・・・・・ 【5.3】:8,
                            【5.3】:22
 --------------- 使用時のレスキュー1回量早見表   ・ 【5.3】:23
 --------------- の過量投与と治療法  ・・・・・・・ 【5.3】:27
 --------------- による呼吸抑制に対するナロキソンの使用【5.3】:26
 --------------- の減量・中止  ・・・・・・・・・・ 【5.3】:31
 --------------- の副作用  ・・・・・・・・・・・・ 【5.3】:26
 --------------- ヘのモルヒネ製剤からの換算表(変換表) 【5.3】:5
 --------------- ヘ経口モルヒネからの換算  ・・・・ 【5.3】:16
 --------------- ヘ経口モルヒネからの切替え方法  ・ 【5.3】:15
 --------------- の推奨貼付用量換算表(モルヒネ1日使用量より)
                            【5.3】:19
 --------------- からモルヒネヘの変更  ・・・・・・ 【5.3】:25
テルネリンの鎮痛作用  ・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.3】:4
テレミンソフトの便秘(緩和医療)に対する使用  ・・・ 【7.12】:1
 ----------- の便秘(モルヒネ副作用)に対する使用   【4.2】:21
電撃痛に対するアレビアチンの使用  ・・・・・・・・・ 【6.2.9.d】:2
 --- に対する抗痙攣薬の使用  ・・・・・・・・・・・ 【6.2.9】:2
点滴の末期における意味  ・・・・・・・・・・・・・・ 【7.2】
   
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    瞳孔径(ターニングポイントの指標)  ・・・・・・・・ 【3.1.5】:3
 --- :呼吸抑制(モルヒネ副作用)  ・・・・・・・・ 【4.5】:5
透析患者  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【2.3.1】:4
疼痛の分類  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【6.1.2】
疼痛以外の症状に対するステロイドの使用  ・・・・・・ 【6.2.12.b】
投与経路による効果比較一覧(モルヒネ製剤)  ・・・・ 【2.2.2】:4
突出痛  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【3.1.7】:1
突発痛  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【3.1.7】:2
トフラニールの尿失禁と頻回の尿意に対する使用  ・・・ 【7.30】:5
 --------- の抑鬱に対する使用  ・・・・・・・・・・ 【7.23】:7
ドプラムの使用(レペタン過量投与時の呼吸抑制に)  ・ 【5.8】:21
トラゾドンの抑鬱に対する使用  ・・・・・・・・・・・ 【7.23】:5,
                            【7.23】:10
ドラッグチャレンジテスト  ・・・・・・・・・・・・・ 【6.2.2】
トラベルミンの嘔気・嘔吐(モルヒネ副作用)に対する使用 【4.3】:16
トラマドール  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【5.12】:1
ドラマミンの嘔気・嘔吐(モルヒネ副作用)に対する使用  【4.3】:17
トランサミンによる血尿の管理  ・・・・・・・・・・・ 【7.30】:8
 --------- の舌苔による出血に対する使用  ・・・・・ 【7.5.4】:1
トリプタノールの求心路遮断性疼痛に対する使用  ・・・ 【6.2.8】:4
 ----------- の食欲不振に対する使用  ・・・・・・・ 【7.6】:8
 ----------- の神経因性疼痛に対する使用  ・・・・・ 【6.2.8】:1,
                            【6.2.8.a】
 ----------- の抑鬱に対する使用  ・・・・・・・・・ 【7.23】:8
ドルミカムによる鎮静  ・・・・・・・・・・・・・・・ 【7.33】:4
 ------- のせん妄・混乱(緩和医療)に対する使用  ・ 【7.32】:4
 ------- のミオクローヌス(モルヒネ副作用)に対する使用【4.13】:4
 ------- の呼吸困難に対する使用  ・・・・・・・・・ 【7.28】:9,
                            【7.28】:13,
                            【7.28.4】:9
 ------- の不穏(緩和医療)に対する使用  ・・・・・ 【7.32】:6
 ------- の不眠に対する使用  ・・・・・・・・・・・ 【7.24】:2
トロペロンの嘔気・嘔吐(モルヒネ副作用)に対する使用  【4.3】:31
ドロレプタンの不眠に対する使用  ・・・・・・・・・・ 【7.24】:3
 --------- の嘔気・嘔吐(モルヒネ副作用)に対する使用 【4.3】:19
ドンぺリドンの嘔気・嘔吐(モルヒネ副作用)に対する使用 【4.3】:7
 --------- の嘔気・嘔吐(腸閉塞)に対する使用  ・・ 【7.10.2】:2
     
   

 

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